社名
NPO法人 へき地保健師協会
事業概要
へき地で働く保健師の活動を支え、へき地に暮らす住民の方々の健康の保持、増進、福祉の向上を目指すNPO法人。へき地に勤務する全国の保健師、保健師を希望するみなさんの交流、継続教育、就労促進などを進め、へき地に暮らす住民の健康を守り、どこに暮らしていてもその人らしい生活ができる社会を願って設立しました。行政と協力し、人材確保定着のため教育・研修プログラムの策定・実施などに取り組んでいく予定です
企業HP
https://hekichi-hokenshi.localinfo.jp/
所在地
〒247-0051
神奈川県鎌倉市岩瀬一丁目25番8号
【最寄り駅】JR線「大船駅」北改札笠間口から徒歩15分
ボランティア
内容
・業務:職員インタビュー記事作成、Webページの改善、団体のリーフレットやイベントのチラシ作成、会員向けニュースレター配置システムの導入などの広報活動。保健師をはじめとする医療職の方は特に、知識やご経験を活かしていただけると思います。また、新規事業の立ち上げのご経験がある方も歓迎です!

・活動に必要な時間:週10時間程度が目安
・働き方、勤務場所:基本は在宅勤務。相談のうえ、可能であれば理事の住まい(都内、鎌倉、栃木のいずれか)近隣で対面での打ち合わせも想定しています。お子さま連れ歓迎です。そのほか、月1のオンライン定例会にご参加いただき、提案、フィードバックなどをお願いしたいです
ママボラン事務局からのおすすめポイント
離島や山間部などのへき地で活動されている保健師さんを支えることで、日本の保健医療・福祉の底上げをしていこうという社会的意義の高い活動をされているNPOさんです。立ち上げメンバーは30~40代で、全員離島など、へき地での保健師経験者。2018年夏にスタートしたばかりで、今はまさに立ち上げ期。やりたいこと、やらなければいけないことが山積みです。思いを形にするためにどう事業を推進していくべきか、ゼロから試行錯誤しながらつくり上げていく経験は、どんな職場でも復職した後に活かされることは間違いありません
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