社名
NPO法人 場とつながりラボhome's vi(ホームズビー)
事業概要
NPO法人 場とつながりラボhome's vi(ホームズビー)は、個性と個性が出会うことで化学反応を起こし、今まで想像もしなかった価値や文化が生まれる社会を目指し、ワークショップ運営や組織開発など、ジャンルを問わず、「場づくり」をテーマに活動しています。「場づくり」に社会変革の無限の可能性を感じ、「場づくり」を通して社会の土壌をつくることを目指しています。今回は、東京工業大学に籍をおき、「ティール組織」についての研究や、その実践のための活動をしている、代表・嘉村賢州さんの活動を東京でサポートいただける方を募集します

代表・嘉村賢州さんのプロフィール
・東京工業大学リーダーシップ教育院 特任准教授
・『ティール組織』(英治出版)解説者
企業HP
https://www.homes-vi.org/
所在地
〒602-0065
京都府京都市上京区挽木町518(団体所在地)
※ママボランの活動は東京です
ボランティア
内容
業務:代表・嘉村さんの研究活動のサポート
・嘉村さんの研究する「ティール組織論」についての文献の翻訳(英語力を活かしたい方、歓迎します)
・研究活動に付随する記事のライティング、イベント運営のサポート

活動時間:週10時間程度
働き方、勤務場所:基本的には在宅勤務。場合によっては適宜対面でのミーティングを実施
ママボラン事務局からのおすすめポイント
2018年1月に日本語版が発行され、話題になった書籍『ティール組織』。ティール組織とは、従来の階層構造による組織運営を手放し、深い信頼関係のもと、個々人が自分らしさや多様な能力を発揮することで、組織の目的実現に向けて進むことができている組織のことを指し、その組織運営手法は今注目を浴びています。日本では研究者もまだ少ない理論ですが、組織の多様性に着目している点で、共感するワーキングママも多いはず。理論を学びながら、「ティール組織」の社会浸透をお手伝いいただきます。マネジメントにかかわっている方、これからかかわろうとしている方には、特に面白い活動です
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